フジテレビの若手女子アナの期待度急上昇は山崎夕貴と三田友梨佳…だと

0





    ここ数年、厳しさを増す女子アナ採用。

    今年のTBSの新人女子アナはひとり、テレビ東京はゼロだった。




    一方、“ひとりっ子”でなかった局では、新人アナ同士の激しい“きょうだいゲンカ”が始まっている。

    フジテレビの宮澤智(22)、久代萌美(22)の両アナは、どちらも社内評価はバツグンだ。

    宮澤アナは、一昨年に日テレの朝番組『PON!』のお天気アナを務め、実力は折り紙付き。

    一方の久代アナは「ミス首都大学東京」を最終選考で逃した無冠の苦労人だが、「人なつっこくて上司に引き立てられるタイプ。大学時代は軽音部で、ドラムを叩けるなど意外性と話題性もある。入社前は宮澤が有利といわれていたが、フジのエースの称号である“○○パン”の行方はまだ分からない」(胡散臭いフジテレビ関係者談)




    彼女たちの高評判に戦々恐々としているのが先輩アナたちだ。

    「五輪イヤーにもかかわらずスポーツ部門の人材不足が深刻ですから、ここに新人が抜擢される可能性が高い。ロンドン五輪特番では、TOKIOの国分太一をメインに平井理央アナ(29)、本田朋子アナ(28)という陣容で決まりそうだが、局内では“地味じゃないか”という批判が根強い。『すぽると!』担当の松村未央アナ(25)も影が薄いし、彼女たちは新人に追いやられるのではないかと気が気じゃないでしょう。実際、平井アナは沖縄のプロ野球キャンプ取材の時に、先輩アナウンサーに滑舌の悪さについて悩みを相談するなど、相当焦ってるようです」(前出・胡散臭いフジ関係者談)



    フジの若手の中で、勢力を伸ばしているのが“やまさきパン”こと山崎夕貴アナ(24)と、“ミタパン”三田友梨佳アナ(24)だ。

    山崎アナは4月から午前9時55分〜の帯番組『ノンストップ!』の司会を担当しているが、安定していると評判だ。

    同期の磯貝沙羅アナ(25)のほうが期待されて入社したが、いまや立場は逆転した。

    「山崎アナはとにかくスタッフ受けがいい。自分のことをタレントと勘違いしている女子アナが多いなか、地に足がついている。深夜にまで収録が及んでも、終電に乗って自宅に帰る。スタッフはそういうところを見ていますからね」(前出・胡散臭いフジ関係者談)



    三田アナは「ぶりっこキャラで女性スタッフ受けは悪いけど、男性人気が高く数字(視聴率)を取れると評価されている」(フジ・女性社員)という。

    (週刊ポスト発)
















    暑くなるとカレーが食べたくなる。

    簡単にパクパク食べられるのがいいのだ。

    もっと暑くなると、空腹なはずなのに食欲がなくなるという珍現象が起こるプシュープシュープシュープシュー

    これが毎年困るのよがく〜汗

    だから、カレー依存度が増えるのだ。



    結論:夏場にするうんこの半分以上はカレーで出来ているウィンクぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴか


    ブー豚




    (^0^)/(^0^)/





    島田紳助の穴は若手芸人で埋めるのは無理と胡散臭い業界関係者の話…の巻

    0





      昨年8月に芸能界から引退した島田紳助(56)だが、時に復帰待望論や復帰説が流れては消えるという状態が続いている。

      そんな紳助の復帰計画を進めている人物のひとりは、吉本興業の大崎洋社長(58)ではないかといわれている。

      大崎氏といえば、今年1月4日に行なわれた吉本興業の新春会見の席で、

      「私たちは彼の才能を惜しむ者です。願わくば、社会の皆様、ファンの皆様のご理解を得て、いつの日か私たち吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じています」

      と紳助の復帰を期待する発言をしている。

      しかし、この会見翌日、吉本興業には抗議の電話が殺到し、大崎氏自身にも世間から厳しい批判の目が向けられた。



      にもかかわらず、これほどまでに紳助復帰を熱望するのには、吉本側の事情があるという。

      「紳助の抜けた穴は想像以上に大きく、若手芸人で埋めるのは無理だった。経営状態も決して盤石とはいえず、“稼ぎ頭”に早く戻ってきてほしいというのは切実なる本音でしょう」(胡散臭い業界関係者談)



      しかし、いくら吉本が復帰を望んだとしても、正月の騒動の二の舞になる可能性もある。

      特に、紳助が引退会見で「絶対ない」といっていた暴力団員との写真が出てきたことで、紳助の会見での「弁明」が信用できないと見ている人は多い。

      紳助と一緒に仕事をしたことのある芸人や胡散臭い芸能界関係者にも取材したが、「安易に復帰させたら、芸能界全体が暴力団との関係に甘すぎると批判される。絶対に復帰させるべきじゃない」

      「あそこまで大見得切って辞めたのだから、復帰させたら吉本は終わり」との辛辣な意見が少なくなかった。



      さらに、紳助本人にその気がなければ復帰などあり得ない。

      実際、これまではそう見られてきた。

      しかし、現在紳助が登場するドキュメンタリー番組の撮影が進行中という話もある。

      すでに具体的に話が進み、しかも復帰番組が1年間の“密着”ドキュメンタリーとなれば、紳助は引退宣言直後から“復帰含み”で動いていたことになる。

      胡散臭いテレビ局関係者は、最近の紳助の様子をこう語る。

      「自宅マンション内で筋トレをするなど、復帰に向けて着々と準備を進めているようです。やる気満々なのでしょう」



      紳助の復帰の目的については、こう語る胡散臭い芸能関係者もいる。

      「紳助さんは、自分が犯罪者のように誤解されて見られていることにものすごく抵抗を感じているんです。テレビ復帰して、そのイメージを払拭したいという思いが強い。また、残してきた若手芸人やタレントたちのことも気になるのでしょう」

      紳助の復帰にかける思いは番組制作にも表われているようだ。

      「番組はどうやら紳助さんが自分でプロデュースするような形になるようだ。司会進行も自分でやるかどうか検討中だとか。密着して撮っているフィルムも、自分で見て出来を確認して、どことどこを使うかをこれから決めるそう。もちろん、そうした打ち合わせは本人参加で行なわれています」(島田紳助の復帰に関する核心を知るとびきり胡散臭い人物談)




      復帰特番について、フジテレビは、「ご指摘のような事実はございません」(胡散臭い広報部)と回答。

      胡散臭い吉本興業は、「全く聞いていません。どんな番組なんですか?」といいつつ、「広報が知らないだけかもしれませんが」とつけ加えた。

      (週刊ポスト発)
















      ダウンタウン以降の芸人に大将の器なしがく〜汗汗汗

      使い捨ての一発屋芸人ばかりで先細り確実。

      これは将来的に業界のピンチを招くだろう。

      あと、ヤクザと癒着し過ぎの吉本なんか滅びればいい。

      なくても困らんイヒヒプシュープシュープシュー

      紳助は冬眠して30年後に蘇り、世間からすっかり忘れられていることを確認してから再デビューすればいいやん。

      その頃なら、中田カウスも死んでるだろうし、仕事もやりやすいはずだ。

      島田紳助よ、再起に向けて冬眠せよグープシュープシュープシュープシュー


      ブー豚




      (^0^)/(^0^)/





      顔に似合わぬ小心者だった6億円事件の実行犯★法廷で怯えまくる理由…の巻

      0





        昨年5月、東京都立川市の警備会社『日月警備保障』立川営業所で、国内史上最高額の約6億円が強奪された。

        この犯行を計画したとして、強盗傷害などの罪に問われた清掃業・小沢秀人(42)、トラック運転手・藤澤千秋(41)、自動車販売業・亀治中博之(41)の3被告の裁判員裁判が4月12日から東京地裁立川支部で始まった。

        被告ら3人は強盗については認めたが、「まさか実行犯が凶器を持っているとは思わなかった」「実行犯が暴力を振るったり、被害者に怪我をさせるとは思っていなかった」などと述べ、傷害については否認した。



        冒頭陳述によれば、事件のキッカケは、小沢被告の知り合いである栗原崇被告(42=強盗傷害罪などで起訴)からの「タタキ(強盗)ができる警備会社がある。億単位のカネがあり、窓が壊れている。警備員は抵抗しないように教育されている。金庫の暗証番号はわかっているが、内通者がいることがバレないように、警備員を脅して番号を聞き出してほしい」との情報提供からだった。

        小沢被告は、藤沢被告や亀治中被告と連絡を取り、実行役に目星をつけ強盗を依頼したという。



        公判では、実行役の一人、渡辺豊被告が証人出廷し、怯えた声でこう述べた。

        「今回の事件については、脅されて、やった事件なんで…そういう人と顔、合わせたくないってのあったんで…ここまで聞いたらやらないといけないっていう…。家族もいるんで…」

        どんどん声が小さくなり、最後は聞き取れなかったが、要するに情報を与えられ過ぎて引くに引けなくなり、「しぶしぶ引き受けた」と言い訳したかったようだ。

        「もともと警備員に暴力を振るうつもりもなかったし、包丁で切りつけるつもりもなかった。包丁は脅すために用意しただけです。現場ではもみ合っただけ」とも証言していたが、実際はこの包丁で、被害者はしこたま体を刺されている。

        特に左腕には大きな傷を負い、今も自由に動かせないという。

        「もみ合っただけでは、こんな大けがは負わないでしょう。意図的な攻撃だったはずですが、渡辺被告が法廷で怯えていたのも事実。証人席との間には遮蔽措置が施されていましたが、傍聴席には明らかにヤクザらしき人物がいましたからね。今後の報復を恐れているようです」(傍聴した胡散臭い記者談)

        自業自得。

        (週刊実話発)

















        実行犯は捕まったが、それを指示した真犯人はまだ捕まらず。

        しゃべったら殺すぞ〜〜か?

        ヤクザもんが睨みを利かせています。

        刑務所の中にいる方が安全です。

        刑務所の中ではわざと規則違反を繰り返し、懲罰を受け、少しでも刑期を延ばしましょうパー

        ご愁傷様ですイヒヒプシュープシュープシュー


        ブー豚




        (^0^)/(^0^)/





        前原誠司をはじめ民主党や自民党の政治家も橋下徹市長とのパイプを模索しまくる★みんな当選したいのだ…の巻

        0





          4月4日、新党結成を目指すとしていた石原慎太郎・東京都知事が大阪を訪問し、橋下徹・大阪市長と会談した。

          みんなの党の渡辺喜美氏も橋下氏との連携を公言しており、公明党も橋下氏にすり寄るなど、橋下氏への接触が随所で試みられているが、実は、民主・自民の有力政治家も水面下で懸命に“橋下パイプ”を模索している。




          「民主党の前原誠司・政調会長は、橋下氏の側近である前横浜市長・中田宏氏と松下政経塾の先輩後輩にあたり、密かに連絡を取り合っています。橋下氏との連携を前面に出して9月の代表選で総理の座を目指すつもりでしょう。また、橋下氏を府知事選に担いだ当時、自民の執行部で動いたのは菅義偉氏で安倍晋三氏の側近。安倍氏は総裁選に意欲満々だが、党内に留まっても返り咲けるチャンスがないと見れば、維新の会と呼応して思い切った行動に出るかもしれない。また、海江田万里・元経産相は、石原都知事に近い平沼赳夫氏の発足させた超党派議連に参加して“石原新党入りか”と周囲を驚かせた」(胡散臭い民主党関係者談)




          政治評論家の有馬晴海氏はこう解説する。

          「維新の会は橋下氏以外、まだ素人の集まりです。維新塾の受講生は、ブームに乗って選挙には勝てるかもしれないが、新人だけで国政は動かせない。仮に次の衆院選で維新の会が一大勢力となっても、今のままでは使える人材がいない。橋下氏には即戦力が必要で、いずれ既成政党から人を集める必要が出てくる。それがわかっているから、長老から若手まで、すり寄ってくる現職の政治家たちを橋下氏は吟味しているわけです」

          (SAPIO発)
















          みんな勝馬に乗りたいだけ。

          自らが政治家であり続ける事を優先する現職議員は、あっさり寝返るぞプシュープシュープシュー

          年内に民主党崩壊は間違いないチョキぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴか

          誰が残るのか、民主党残り者クイズで盛り上がろうイヒヒプシュープシュー

          まあ、鳩山は落選確実だから、党最高顧問として民主党内の肩書きもらって満足してろグープシュープシュー

          実質、最低顧問だけどね〜


          ブー豚




          (^0^)/(^0^)/





          スマホ買い替えで増える借金地獄の若者…の巻

          0





            サラ金、クレジットカード問題は、現在「リボ払い地獄」に変化しつつある。

            リボ払いとは、毎月あらかじめ指定した一定額を返済してゆく方式。

            それが、カードを持てないはずの若年層に広がりを見せている。

            原因を作っているのはスマートフォンや携帯電話だ。

            「かつての『0円ケータイ』は、端末をタダにして通信料金で儲けるというビジネスモデルで利用者を急増させました。0円を可能にしたのは、携帯代理店への奨励金です。それが制度廃止により端末の価格は高騰、若者の携帯購入意欲の減退に危機感を抱いた携帯事業者が、苦肉の策で『端末代分割払い契約制度』を編み出した。高額なスマホの場合、2年間の継続利用などを条件に月々の利用料を割引することで、端末代を実質的に安く抑えることができます」(胡散臭い通信業関係者談)




            携帯の国内累積契約数は、今や日本の総人口とほぼ同じ。

            3台に1台が分割払いを利用し、その支払い情報は唯一の指定信用情報機関である「株式会社CIC」に集められている。

            「分割払いを利用しているのは10代、20代の若年層が多い。契約を結んでいるという意識が希薄なため、安易に滞納してブラックリスト入りするケースも少なくない」(消費者問題に詳しい胡散臭いジャーナリスト談)



            前出の胡散臭い関係者によれば、「iPhone」などのスマホへの買い替えにより、毎月の登録数が200万件という凄まじい勢いで増え続けているという。

            リボ払いの問題点は、高額商品を安く買った感覚で、気が付いた時には月々の元金の返済金額と利息分が同じという地獄状態に陥いることだ。

            商売とはいえ知識の希薄な人を狙って食い物にするのは、モラル不足と言われても仕方がない。

            (週刊実話発)

















            携帯会社はハイエナ汗

            バカをカモにして利益を叩き出す。

            そして、知識のない若者はそのバカという名のカモである。

            バカ相手の商売は儲かるという見本ノーノー

            聴かれる事のないCDを何十枚も売りまくる商売もこれと同じイヒヒプシュー

            バカよ、今夜もありがとう〜♪

            とりあえずでスマホを売り付けられたバカ者よパー

            消費者として1番期待されているバカ者よパー

            平成不況を救っておくれ


            ブー豚




            (^0^)/(^0^)/





            伝説の漫画雑誌ガロ★プロ並みの投稿作品は全てボツだった…の巻

            0





              松田哲夫氏は1947年生まれ。編集者(元筑摩書房専務取締役)。書評家。

              浅田彰『逃走論』、赤瀬川源平『老人力』などの話題作を編集。

              1996年にTBS系テレビ『王様のブランチ』本コーナーのコメンテーターになり12年半務めた松田氏が、かつて下働きをしていた『ガロ』の長井勝一氏の想い出を語っている。






              長井さんは編集者らしくない人で、通常、雑誌作りでは大事だとされる事柄について一切無頓着だった。

              すなわち、目玉になる強力連載、読者層の設定、誌面のバラエティ、デザインやレイアウトなど、ほとんど念頭になかった。

              その一方で、長井さんの「ガロ」編集方針は、きわめて明快かつシンプルだった。

              第一に、白土三平さんの「カムイ伝」を掲載すること。

              第二には、長井さんがいいと思った作品(とりわけ新人作品)を掲載すること。

              この二つだけと言っても過言ではないだろう。

              基本の骨格さえがっちりしていれば、細部はなりゆきでいいという大らかな考え方だったとも言える。



              その結果、「ガロ」は、良くも悪くも、きわめて自由でアナーキーな雑誌となり、その性格は、「カムイ伝」休載でより鮮明になった。

              嵐山光三郎さん、糸井重里さん、荒木経惟さんなど漫画以外の連載も自然になじんでいった。

              「カムイ伝」がなくなっても、長井さんのもう一つの骨格「いい漫画を掲載したい」は健在だった。

              新人発掘や漫画表現の可能性を広げることに、大きな貢献を果たした。

              例えば、投稿作品の中には、プロ並みの作品も多い。

              でも、長井さんはそういう作品には興味を示さなかった。

              選ぶのは、林静一さんや佐々木マキさんのように、それまでの漫画とはまったく違う、個性的な作品ばかりだった。

              なかには、「どうして、こんな下手くそな漫画を」と思うようなものでも、長井さんは平気で掲載する。

              こういう作家の場合、二作、三作と見ていくうちに、言うに言われぬおもしろさが滲み出てくることも多かった。



              もちろん、いくら読んでもおもしろいと思えない作家もいる。

              長井さんに、「どこがいいんですか?」と尋ねてみた。

              すると、「いやあ、一生懸命描いてくるんで、かわいそうでね」。

              情にもろい人でもあった。




              少し時を遡るが、一九六七年ごろ、大手出版社が「ガロ」買収を打診したことがあった。

              長井さんは、「欲しいのはビッグネームだけ。新人が切り捨てられる」と断った。

              もし買収に応じていたら、その後、「ガロ」を出発点に活躍した滝田ゆうさん、たむらしげるさん、杉浦日向子さん、蛭子能収さん、みうらじゅんさんなどは別の人生を歩んだかもしれない。

              (週刊ポスト発)















              根本敬氏の漫画が一番変だった。

              水木しげる氏やその弟子のつげ義春氏の漫画が一番ガロらしかった。

              みうらじゅんは結構、絵がうまいと思った。

              川崎ゆきお氏とは手紙のやり取りをした事があった。

              それと長浜市の伊武セイゾー氏は元気だろうか。

              長井勝一氏は商売は下手だったけど偉大だった。


              ブー豚




              (^0^)/(^0^)/





              黒木メイサ★でき婚夫・赤西仁の負債を肩代わりするフルヌード&濡れ場を覚悟する?…の巻

              0





                元『KAT-TUN』の赤西仁と入籍を発表したものの、後にできちゃった婚であったことが発覚した黒木メイサ(23)。

                現在妊娠4カ月だが、今後、彼女を待ち受けているのは借金地獄という悲惨な現実だ。

                「赤西にはペナルティーによって課せられたウン億円の借金がある。それを返済できるのは黒木だけなんです。それこそヌードや濡れ場で体を張って返していくしか生き残る道はありません」(胡散臭い芸能プロ幹部談)

                規律の厳しさでは芸能界一を誇るジャニーズ事務所がついに赤西を見放したのだ。

                国内ツアーのコンサート中止に加え、7月放送予定だったリメーク版ドラマ『GTO』(フジテレビ)の主役降板を発表した。

                「コンサート中止による会場費、人件費、違約金など計4億5000万円の金額を赤西が全額負担することになった。また今回、主役降板という前代未聞の不祥事に対し、迷惑料という名目で新たに1億円のペナルティーが加算されたんです」(胡散臭い事情通談)

                これは赤西に対する事実上の引退勧告に等しい。

                「妊娠4カ月という身重なメイサを抱え、アーティストとしても駆け出しの赤西に約6億円もの大金を支払えるわけがない。これまでKAT-TUNの脱退など、どんな不祥事を起こしても赤西を庇い続けてきたジャニー喜多川社長も結婚の事後報告とでき婚を隠していた事実に大激怒し、サジを投げたんです。12月に公開される映画『47RONIN』が終了し次第、事務所を追い出されるのでは…」(胡散臭い芸能プロ関係者談)



                新妻のメイサにしても危機が訪れている。

                「現在、6社のCMに出演しているが、今回のでき婚に呆れている状態。今後、CM契約が更改される可能性は低い。また、赤西がジャニーズを去った場合、赤西の妻であるメイサを起用するテレビ局はゼロです」(胡散臭い業界事情通談)

                結局、メイサに残されているのは前述したヌードありきの修羅場企画。

                脱いで脱いで、脱ぎまくって借金を返済していくしかない。

                「映画や写真集企画ならジャニーズの制限を受けない。メイサが脱ぐならヒットは狙える。これまでもドラマ『ジウ』でベッドシーンは演じている。乳首やアンダーヘアなどの露出ありきの作品ならスポンサーも付く。最後はソフトAV企画という手段もある」(胡散臭い事情通談)

                離婚説も出ているが…。

                (週刊実話発)
















                赤西仁への違約金があったりなかったり…と、情報が錯綜しとる。

                芸能マスコミによって内容がちがっとるのは、どれかが事実を報じ、どれかがガセネタを報じているのだろうノーノー

                いや、芸能ネタは全部がガセネタかもパー

                だから、真剣に読んではなりませぬ。

                全ては携帯小説並の絵空事の詰め合わせ。

                次々と繰り出される捏造の速射砲プシュープシュープシュープシュープシュー

                そろらをひらりと軽やかに躱しながら、なおかつ熟読願いますイヒヒプシュー


                ブー豚




                (^0^)/(^0^)/





                平井理央がフジの昼の顔に★「知りたがり!」の視聴率低迷でリニューアル抜擢される…の巻

                0





                  フジテレビの『知りたがり!』に早くも大リニューアル説が浮上。

                  NHKからフリーに転身した住吉美紀を抜擢したにもかかわらず、視聴率が振るわないのだ。

                  「4月2日のOA初日は視聴率2.2%。番組平均視聴率はいまだに3〜4%台をウロウロ状態。以前の韓流ドラマの再放送を流していた方が、まだ視聴率が取れた」(胡散臭いフジテレビ社員談)

                  (↑韓流ドラマばかりやってるから反発喰らってるのがわからないフジテレビの社員がく〜汗




                  この緊急事態を打開すべく7月から急遽登板が浮上しているのが『すぽると!』のメーンMCや『とんねるずのみなさんのおかげでした』でお馴染みの平井理央アナ(29)。

                  局内でも1、2位を争うエロアナだ。

                  「低視聴率に業を煮やした上層部と編成部が路線変更を指示した。現在、芸能コーナーを担当する高橋真麻を降板させ、代わりに平井を起用する。夏も近くなったのでエロ化増量。結果を出せば、ポスト住吉という条件を提示するそうだ。ちなみに、住吉は契約の関係で来年3月までクビを切れない」(胡散臭いフジ関係者談)



                  局上層部も太鼓判を押している平井アナのお色気は筋金入りだ。

                  「真冬でも超ミニは当たり前。『すぽると!』の取材で日本ハムや巨人を取材すると必ず球団広報から『選手が興奮して練習にならないから』と出禁を宣言された話は伝説として語り継がれている。また、『とんねるずのみなさんのおかげでした』で毎回、見せる“ブラチラ”も今ではお約束。毎回、ブルーやピンクなど目にも鮮やかなブラジャーを視聴者にサービスしてくれる」(胡散臭い関係者談)



                  平井アナが高い人気を誇る理由はB84・W59・H80のエロボディーと“寸止め”のテクニック。

                  「要は、見えそうで見せないギリギリのラインを自分で熟知している。どんなミニスカを穿いてもパンティーは絶対に見せない。“ブラチラ”はあっても乳房は絶対に露出させない。男の下心を全てわかっているんです」(胡散臭い某ディレクター談)



                  夏に向け『知りたがり!』では水着姿の平井アナによる生レポート企画案も浮上しているようだが、後は平井アナのやる気だけ。

                  「全く心配ない。平井は『すぽると』の先が見えてきたこともあって現在のポジションに悩んでいたんです。そんな時に今回のオファーを貰った。夢は帯番組のMCです。このチャンスをモノにしようと体を差し出す覚悟で向かってくるはずだ。これは期待できますよ〜」(胡散臭い放送作家談)

                  平井下着が知りたい!

                  (週刊実話発)

















                  これは深夜にやれプシュープシュープシュープシュー

                  深夜にやれば存分にエロダダ漏れできるぞ〜チョキぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴかぴか

                  だから、深夜にやれ!


                  ブー豚




                  (^0^)/(^0^)/





                  大阪市西成区役所★生活保護費支給日には「どかんかい!」の怒号飛び交う…の巻

                  0





                    大阪市西成区は、仕事を求めて全国からやってきた日雇い労働者が数多く暮らす。

                    それに加え、生活保護の受給者も多い。

                    大阪市自体、18人に1人が受給者であり、全国平均(66人に1人)に比べて多いのだが、その中でも西成区は突出している。

                    受給者は2万8000人(3月末)。

                    実に「4人に1人」だ。




                    毎月1日の生活保護費の支給日は、西成区では「給料日」と呼ばれている。

                    5月1日の朝、本誌記者が西成区役所を訪れると、始業前だというのに、玄関前には200人を超える大行列ができていた。

                    8時30分に正面玄関が開き、受給者が中になだれ込む。

                    9時の始業チャイムが鳴ると、そこは“戦場”と化した。

                    順番を待つ人たちでフロアはごったがえし、満員電車状態。

                    受給者を呼び出す十数人の職員の大声と、「ワシや、ワシや」「どかんかい!」といった怒号が飛び交う。

                    保健福祉課のある3階では対応しきれず、4階の会議室も開放。

                    2台あるエレベーターのうち、1台は4階直通となった。




                    保護費は原則、銀行振り込みだが、希望者には現金払いも認められている。

                    その数は約1700人。

                    新規受給者も増え続けており、今年3月だけでも生活保護申請件数は317件で、290人の受給開始が認められた。

                    相談件数は594件、面接は911件に上っている。

                    背景には「西成は(保護費を)もらいやすい」との情報が流布している現状がある。

                    区の担当者は「審査が甘いわけではない」と否定するが、全国紙在阪支局記者はこう語る。

                    「区内には敷金・礼金がかからず、保証人も必要がないのですぐに入居できる“福祉アパート”と呼ばれる施設がたくさんある。住居があれば生活保護の申請がしやすくなるため、仕事がなくてもここに入れさえすれば保護費がもらえると、全国から人が集まってくる」

                    現在、同区内には福祉アパートが100軒近くあるとされる。

                    その多くが、かつて1泊1000円前後で労働者向けに営業していた簡易宿泊所だった。

                    しかし昨今の生活保護受給者の急増に合わせて、業態を変えた。

                    区内を歩くと、〈アパート始めました。生活保護等の相談承ります〉と書かれた張り紙が目につく。

                    (週刊ポスト発)

















                    楽して貰えるのか、釜ヶ崎のナマポがく〜汗

                    「どかんかい!」と怒鳴れるくらい元気なら働けるやんムニョムニョ

                    怠け癖がついたのか。

                    こういうタイプは強制労働が1番効果的だ。

                    尖閣諸島一人警備員をやらせよグープシュープシュープシュー

                    お国のために働け、働け!


                    ブー豚




                    (^0^)/(^0^)/





                    中居正広の『ATARU』が好スタート!★視聴率獲得で問われるその手口…の巻

                    0





                      中居正広が主役のドラマ『ATARU』が、初回(4月15日)で19.9%(関東地区)をとり好スタートを切った。

                      中居はサヴァン症候群の青年役で、その特殊能力から、迷宮入りの難事件を解決していくというストーリー。

                      ドラマ視聴率が低迷するTBS側は大喜びだが、一部では「その数字は作られている」と懐疑的な目が向けられている。

                      ラジオの聴取率調査のときに、数字の底上げで使われるプレゼント作戦が同ドラマでも導入されたからである。

                      その結果、視聴率に下駄が履かされたというわけだ。



                      具体的には、どんな手口か。

                      『ATARU』の場合、ドラマ放送中に視聴者がリモコンの「dボタン」を押すと、データ放送画面にドラマに関する三択クイズが表示される。

                      その際、視聴者が正解と思う項目を選びプッシュ。

                      続いて、データフォームに電話番号かメールアドレスを記入するという単純なもの。

                      正解すれば抽選で毎週10人に「ご馳走便」1万円分が贈られる。

                      マスクメロン、しゃぶしゃぶ用松阪牛、すき焼き用神戸牛などの豪華版である。

                      外れた場合でも、エンディングで再度チャンスが与えられる。

                      三択クイズが出され、正解番号に電話した視聴者の中から抽選で週5名に「HIS旅行券」3万円分がプレゼントされる。

                      とにかく、ドラマを観ていないともらえないのだ。

                      「今年初め、このやり方でみのもんた『朝ズバッ!』が視聴率を伸ばした。ラジオでは、この種のプレゼント作戦による数字アップは日常茶飯事。ワイドショーでは今年2月、『ミヤネ屋』が金の小判をプレゼントし、視聴率の上乗せを試みたことがある。この手法はかなり増えつつあります」(胡散臭い広告代理店社員談)



                      逆にいえば、ここまでしないといけないTBSの凋落ぶりがよく出ている。

                      ただし、この“手口”が日常化すると、ドラマの質よりもプレゼント内容が視聴率を左右するという危険性もある。

                      「民放連(放送局団体)レベルで早めに手を打たないと、テレビ局はプレゼントの氾濫になってしまう。これは自殺行為です」(胡散臭い業界関係者談)



                      金で視聴率を買う時代になった、ということか。

                      (週刊実話発)

















                      テレビの視聴者数からすると、当選確率はかなり低い汗

                      こんなテレビのプレゼントに応募するのは、よっぽどの懸賞マニアか暇人だけだろう。

                      まず当たらないプシュープシュー

                      やめとけノーノー

                      ラジオのレーティング期間の懸賞の方が確率的にはいいだろう。

                      そもそも、バラまきしなくてもいいような番組を作ればいいのだ。

                      そっちが先。麻宮サキイヒヒ

                      作れよ、常に、よい番組ムニョムニョプシュー


                      ブー豚




                      (^0^)/(^0^)/





                      calendar
                        12345
                      6789101112
                      13141516171819
                      20212223242526
                      2728293031  
                      << May 2012 >>
                      PR
                      selected entries
                      categories
                      archives
                      recent comment
                      • 高岡蒼佑が宮崎あおいをツイッターで口撃する!★第2の不倫も暴露か!?…の巻
                        サスロ・ザビ (04/21)
                      • 高岡蒼佑が宮崎あおいをツイッターで口撃する!★第2の不倫も暴露か!?…の巻
                        ショウ (04/20)
                      • ねこの支配する世界
                        サスロ・ザビ (03/06)
                      • ねこの支配する世界
                        R (03/06)
                      • 錦戸亮★ジャニタレの運命を背負わされパンク寸前!★ジャニーズ事務所全面協力の実名ドラマのプレッシャーに負ける!?…の巻
                        サスロ・ザビ (03/06)
                      • 錦戸亮★ジャニタレの運命を背負わされパンク寸前!★ジャニーズ事務所全面協力の実名ドラマのプレッシャーに負ける!?…の巻
                        ショウ (03/05)
                      • 福山雅治をストーカーするためにオセロ・中島を洗脳したインチキ占い師の野望…の巻
                        サスロ・ザビ (03/04)
                      • 福山雅治をストーカーするためにオセロ・中島を洗脳したインチキ占い師の野望…の巻
                        なお (03/04)
                      recommend
                      links
                      profile
                      search this site.
                      others
                      mobile
                      qrcode
                      powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM